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東急リバブル東急不動産提訴のススメ

不誠実な東急リバブル東急不動産に対しては提訴が一番である。机上でどうのこうの言っても何も始まらない。冷たい言い方だが、これが率直な感想である。被害者同士で方法論を戦わせているうちは一つの結果も出せない。そのような暇があるならば行動すべきである。

東急不動産消費者契約法違反訴訟原告を始め、実際に東急不動産を提訴した方は悪徳不動産業者を法廷まで引きずり出した上で策を練っている。だからこそ議論する価値があり、話が見えてくる。悪徳不動産業者も顧問弁護士も法廷まで引きずり出されるのは嫌う。

悪徳不動産業者や顧問弁護士の言いなりになる必要はない。相手の土俵に乗っかってしまう必要はない。悪徳不動産業者が一方的に指定した窓口を相手とするのは時間の無駄である。東急不動産消費者契約法違反訴訟における東急不動産住宅営業本部・大島聡仁のようにマンション建設と無関係な人間を指定され、何一つマトモに対応せず、時間稼ぎされるだけである。遠慮なく代表者相手に提訴すれば済む話である。

東急不買説教

現代において我々は試されている。あるいは強く自覚を求められている。神に選ばれた人間であるのか。東急リバブル東急不動産従業員のように悪魔に魅入られた人間であるのか。約束の地を与えられるに足る人間であるのか。それとも楽園を滅ぼす東急リバブル東急不動産に助勢するだけなのか。つまるところ、万物の霊長たる人間に値する崇高な魂を持っているのか。どちらなのかと今こそ自分に厳しく問う必要がある。

東急リバブル東急不動産の害悪

東急リバブル東急不動産以上に不動産を扱うのが相応しくない企業を探すことは困難である。東急リバブル東急不動産の特徴は凶悪、卑劣、残酷、自分勝手、逆ギレ、執拗、悪事が露見しても言い訳ばかりして反省しないことである。東急リバブル東急不動産は、緻密に騙し、慎重に盗み、悪事の後はきっちり逃げるという、悪の三要素を兼ね備えた、世界にも類をみない厄介な悪徳不動産業者である。東急リバブル東急不動産の騙し売りに注目することによって、東急リバブル東急不動産の従業員教育が浮き彫りになる。

東急リバブル東急不動産は自社の下らない面子のみで、法秩序を乱す行為を平気で行う。本当に下らない企業である。東急リバブル東急不動産は世界秩序、世界平和のために消えて欲しい企業である。東急リバブル東急不動産の主張する平和が、どのような状況にあろうとも消費者がただ黙って耐え忍ぶことを指すなら、そのような「平和」が訪れることはないし、それを普通「平和」と呼ぶことはない。

東急リバブル東急不動産は、まずもって気味が悪い。ただ敬遠するのは偏見のなせる業だとしても、実際に危険な行動にでられては、もう容認することができない。東急リバブル東急不動産不買運動が東急リバブル東急不動産を排除しようと考えるのは自然な発想である。

東急リバブル、東急不動産の悪質さ

東急リバブル東急不動産は「金、かね、カネ」である。買い手の顔を見ず、ブーム便乗の一方的なマンション建設を行う業者である。背負った借金を顧客に肩代わりさせようとマンションを乱立し、売り込みに必死である。完売を唯一の目的とし、家族が住むために必要な空間を無視したマンションを量産する。

東急リバブル東急不動産を動かす集団意志は、異様で狂信的である。過去の出来事と五島慶太らの亡霊に取り憑かれ、感情的な緊張でピンと張りつめ、盲目的で容赦のない詐欺師の野望にかきたてられている。東急リバブル東急不動産は、これ以上悪くなりようがない。悪質陰湿極まりなくモラルがなさ過ぎる。会社ぐるみの悪質さが際立つ。東急ではなく「低級」の間違いかと思いたくなる。東急不動産を包む風船の皮は薄い。不動産業界の中でも悪臭最たる脇の下のような会社である。尻の穴まで真っ黒の会社である。東急リバブル東急不動産は致死的なバイ菌の保菌者のような穢れた汚らしい存在である。

持ち前の大人げなさを存分に発揮して、なり振りかまわずマンションを売りつける東急リバブル東急不動産の経営手法は、多くの人の失笑と軽蔑と怨みをかっている。金儲けのためならば、どのような嘘でも平気で言うし、非人間的な言動もする。冷血無残、目的のためならば手段を選ばない酷薄きわまる企業体質である。

建設反対運動マンションは嫌

マンション購入の書籍では建設反対運動が起きているマンションは嫌と紹介される。「やっぱりイヤよね。だって住んでから石とか投げられそうだもーん」(造事務所編『新版ゼッタイ失敗しないマイホーム購入大満足ガイドブック』造事務所、2003年、8頁)。

東急不動産の湘南袖ヶ浜レジデンスやブランズシティ守谷、アルス桜上水、東急ドエルアルス溝口ヒルトップステージ、ソワールタワー市ヶ谷の丘(東急オバケビル)、二子玉川東地区再開発、新宿余丁町計画、ジェントリーハウス品川大井では反対運動が起きている。

マンション建設と環境破壊

東急リバブル東急不動産は大事にしなければ環境がすぐに破壊されてしまう土地を市民から取り上げてしまう。東急リバブル東急不動産は、むしり取った土地を自然から完全に切り離してしまうため、まるで最初から自然の一部として存在していなかったようになってしまう。

東急リバブル東急不動産はマンションを建てて販売するから、下水の量も交通量も増えてしまう。消防、警察、水道、教育にかかる費用も増える。ところが悪徳不動産営業は、たっぷり儲け、金持ちに相応しいクラブに入り、金持ちに相応しい車に乗り、海を見渡せる場所に自分の家を建てる。そして公的な委員会や審議会に出席し、地球環境の将来について恥知らずな意見を述べる。

悪徳不動産営業の死後も悪徳不動産営業が自然に与えた害はいつまでも残り、子孫を悩まし続ける。曾孫達は生気のない、醜くて汚い危険な街に住むことになる。病み、悪臭に満ちた街である。

「ああいうことは、おしまいにはならん。公的な記録に残っている限り、そして他人の目からうさんくさく見えるかぎり、すんだことにはならんのだ」(ジョン・D・マクドナルド、水上蜂雄訳『ディベロッパー』綜合社、1991年、38頁)。

マンション建設に対し、周辺地域から反対の声が上がるのは自然である。多くのマンション開発では、新住民の集団が、周囲の住宅形式とは異なる形で地域に入って来る。そのため、入って来る方も、入って来られる方も、「周辺から浮いた住民」と認識される。

東急不動産はテロリストと同じ

東急不動産はテロリストと同じである。東急不動産とテロリストには譲歩してはならない。ネズミにミルクを与えると、次はクッキーを要求する。一度でも要求を呑んでしまうと要求はどんどんエスカレートする。不当な譲歩は更なる不当な要求の根拠にされてしまう。例えば抵当権抹消の先履行に応じてしまったら、いつの間にか所有権移転の先履行になってしまう。しかも相手側の要求は何一つ応じない。東急不動産とテロリストを相手にしては話し合いは成立しない。協議が成立しただけで悦に入る浅薄な連中がいるが、それは思考停止に他ならず、知性の敗北以外の何物でもない。

東急リバブル東急不動産には紳士として席に着き、少し譲らなければならない時は譲るという能力が完全に欠けている。東急リバブル東急不動産の正直さに賭ける位ならばイースターの兎の実在に賭けた方が安全である。東急リバブル東急不動産と誠実さの組み合わせは氷山と珊瑚礁の同居並みに異質である。東急リバブル東急不動産に事実を認めさせることはカメに腹筋運動を行わせる以上に困難である。東急リバブル東急不動産から誠意を引き出すのはアル中患者に飲み屋のない道を歩かせることに匹敵する難事である。なくなった一本の草をゴルフコースかで探すことに等しい。

東急リバブル東急不動産との対話は不可能

東急リバブル東急不動産との対話は不可能である。東急リバブル東急不動産不買運動は東急リバブル東急不動産不買運動の道を進む。東急リバブル東急不動産が対話を求めてくるのは、それが東急リバブル東急不動産の利益になるためである。東急リバブル東急不動産の利益になることには一切協力する必要がない。東急リバブル東急不動産不買運動と東急リバブル東急不動産の間には如何なる利益の一致もないという大原則から出発すべきである。

東急不動産は問答無用で反論そのものを根絶やしにする。しかし反論の圧殺は、より高次かつ明晰な考えを得る邪魔でしかない。確実性を高めるには実証や異論に対する抗弁を経て、洗練させなければならない。そこで初めて独善的な臆見は確信を得て意見となり、客観的な確実性を持てば知識となる。

東急リバブル東急不動産では人間世界を織りなす無数の糸が張り巡らされ、それにつながれた人々が各々糸を手繰り寄せ、もつれ合わせている。全ての糸が解け、人々がいるべき場所に腰を落ち着け、理想的な織物が織り上がるまでには時間がかかる。その織物は出来上がるまでに糸を赤く染めることになる。

人を不快にさせる東急リバブル東急不動産

東急リバブル東急不動産が人を不快にさせるのは、不快にさせる種を作っているからである。他人から不快と指摘されたならば、原因を作っている東急リバブル東急不動産は、真摯に反省し、自粛する方向で行動するべきである。人として当たり前のことである。不快の種がなければ平穏無事な秩序ある不動産取引市場を保つことができる。それでも東急リバブル東急不動産に騙し売りをしなければならない理由があるならば、東急リバブル東急不動産不買運動のような批判者に説明すればいいだけである。

東急リバブル東急不動産不買運動から政治家へ

国会議員は国民のために事実関係を明らかにし、その権利が損なわれることが無いように積極的に官公庁その他政府機関に働きかけていくことが求められる。東急リバブル東急不動産の騙し売りの実態を明らかにすることはマスメディアよりも何よりも先に国政調査権を与えられた国会議員の義務である。

東急リバブル東急不動産が騙し売りで国民の財産を組織的に詐取している疑いがあるならば、マスメディアよりも先に取り組み、国民に対し警鐘を鳴らすことが国会議員の仕事である。東急リバブル東急不動産と取引しようとしている消費者が危険に曝されている可能性があれば誰よりも先にその危険性を取り除くべく行動するのが国会議員の務めである。

確かに東急リバブル東急不動産の騙し売りが明らかになればヒューザーのように会社は潰れ、株式や社債は紙切れになり、多くの従業員とその家族が路頭に迷う可能性は非常に高い。しかし企業には顧客や社会に対し責任を有する。パロマやリンナイがその社会的責任を怠ったがために多くの人命が奪われてしまった。何の責任もないのに死んでいった人たちのことを考えるならば、会社が潰れ従業員が路頭に迷ったとしても、その責任を果たさなければならないことは火を見るよりも明らかである。

たとえ党内に東急リバブル東急不動産との癒着を噂される議員がいたとしても、国民のためにその責任を果たすのが国会議員の責任である。たとえ親兄弟、友人、同僚、後援者から鬼悪魔と罵られても、その職責を全うするのが国民の信託を受けた国会議員の務めである。

悪徳不動産業界

不動産業界は実に様々な矛盾点、非合理性を多々含む怪奇な業界である。不動産取引は扱う額が大きいために金蝿や銀蝿がたかりやすい。不動産業界は参入障壁が低いので、他の職種ではNGの人でも務まってしまう。不動産業界にはブローカーや下請の介在もあり売り主の企業規模が大きくても安心できない。

不動産業界には昔から余りいいイメージがない。犯罪や事件等を起こした人物の職業が不動産業とか不動産ブローカーなどと報道されることが多いため、社会的イメージはあまり良くない。不動産関係の人に怖いイメージを抱く人も少なくない。

「「つぶし」「こわす」「追い込み」「はめる」「沈める」「あおる」といった物騒な業界用語が常日頃、飛び交っている世界です」(橋本一郎、サラリーマンでもできるマンション投資・家賃収入で儲ける極意、明日香出版社、2004年、99頁)。

不動産業界はバブル崩壊の影響が最も大きい業界である。地価上昇が業界を支えてきた。従って、それが終われば業界も沈む。マンション業界は「二勝五敗の業界」と揶揄される。二年間のブームがあり、その後は業績が悪化して五年程の不況に落ち込む。その繰り返しである(橋本一郎、サラリーマンでもできるマンション投資・家賃収入で儲ける極意、明日香出版社、2004年、60頁)。

性悪説

建設・不動産業界においては比較的、法の隙間をつけばよいという者が現れやすい。不動産業界は「本当に正しいのか」「ごまかしていないのか」と性悪説で考えなければならない業界である。以前からこの業界には様々な悪い慣習(談合、キックバック、手抜き工事)が多々存在していた。

これほどに建前と実態が異なっては、消費者保護の観点から供給体制を抜本的に見直す必要がある。建築に関する日本の法律は性善説により作られているが、グローバルスタンダードに則り、性悪説に基づいた考えに直すべきである。

建築基準法は最低基準

建築基準法は最低基準に過ぎない。「建築基準法には、建築物の敷地、構造、設備および用途についての最低基準が定められている」(井上国博他、わかりやすい建築法規の知識、オーム社、1995年、7頁)。法律に触れなければ何をしても構わない訳ではない。

建築基準法を遵守することは当たり前のことであり、それだけでは社会的責任を果たす必要条件になっても十分条件ではない。建築確認を錦の御旗にして、合法的であれば何をしてもいいという商売のやり方は社会的な道義を忘れたものと評価せざるを得ない。

「形式的な法令順守さえしていればいいという消極姿勢が不祥事再発の根本原因」となっている(「三菱グループ大半、総会非公開 閉鎖性が生む硬直化 不祥事防止決意に残る疑念」産経新聞2005年6月30日)。2005年6月以来、社会を大きく揺さぶっているアスベスト問題のように、法令に抵触しているわけではなくとも被害を出すケースは少なくない。法令順守だけでは企業の社会的責任は果たせない。

建築基準法をクリアしていても「住民に与える影響が著しく大きく、受忍限度を超えている」と裁判所が認定し、事業者側に賠償を求めるケースは全国で出始めている。「建築基準法に定める日影規制の違反がなく建築確認を得たときは日照権侵害はないと思いがちだが、建築基準法をクリアーしていても日照権侵害となる場合があるので注意が必要である」(法常格「建設工事と日照権」建設総合サービス事務局、もぎたてレポ、VOL.26、1998年8月26日)。

建築基準法は根本において「国民が安心して安全に暮らせる住まいをつくる」「永住性のある次の世代に渡せるような確かなものを建てる」という理念が欠落している(橋本一郎、サラリーマンでもできるマンション投資・家賃収入で儲ける極意、明日香出版社、2004年、63頁)。

建ぺい率

建ぺい率とは敷地面積に対する建築面積の割合を指す(建築基準法第53条)。単純化すれば「建ぺい率=建築面積/敷地面積」となる。その敷地に対してどれくらいの規模の建物が建てられるか、また、逆にどれくらいの空き地を確保しなければならないのか、を意味する。建ぺい率が高ければ敷地一杯に建物を建てることが可能である。逆に低ければ敷地に空いているスペースを多く設けなければならない。建ぺい率は用途地域毎に制限される。住居系の用途地域は比較的建ぺい率が低く、商業系の用途地域は建ぺい率が高くなる。

容積率

容積率とは敷地面積に対する建物の延床面積の割合を指す。単純化すれば「容積率=延床面積(床面積の合計)/敷地面積」となる。その敷地に対してどれくらいの規模(床面積)の建物が建てられるか、という割合のことで、これも建ぺい率と同じく用途地域毎に制限される。

容積率不算入

1997年6月の建築基準法改正で、マンションの階段・廊下部分が容積率算入から外された。 建築家の大谷幸夫・東大名誉教授は以下のように批判する。「これだと、廊下の両側に住戸が並ぶ『中廊下』方式を採用して、 業者は住戸数を増やそうとするだろう。 建設省は住戸を増やすことばかり考え、街を整えるという発想がない。 私には、苦境に陥っている不動産事業の活性化を狙って、法改正をしているように見えて仕方がない」(首藤由之「「地下室マンション」は「規制緩和の悪用だ」」週刊朝日1997年9月12日号)。

五十嵐敬喜/小川明雄「「数の偽装」が始まった (下)」世界(岩波書店)2007年4〜5月号

先ごろマンションの耐震偽装が問題となったが、いま、「数の偽装」が広がっている。多数棟を一棟として申請したマンション等に建築確認が下りるという、これまでなら考えられない事態がそれだ。建設・不動産業者が、法令で認められている戸数の倍、あるいは数倍の戸数のマンションを建てることができ、売上高でいうと余分に100億円単位のカネを濡れ手で粟と稼げるのだ。しかも、裁判所がこうした違法建築にお墨付きを与えるような判決を次々に出している現実もある。

企業問い合わせページ

企業の不正を強く抗議しよう。

●企業への抗議先:企業の不正に対して、強く抗議しよう。

東急不動産
http://www.tokyu-land.co.jp/
お問い合わせ:東急不動産
https://ssl.tokyu-ssl.com/tokyu-land/inquiry/input-co.html
150-0043 東京都渋谷区道玄坂一丁目二一番二号 新南平台東急ビル

東急リバブル
http://www.livable.co.jp/
東急リバブル > 新規物件についてのお問合せご相談 
https://www.livable.co.jp/contact/new.html
お問い合わせ - 東急コミュニティー 
https://www.tokyu-com.co.jp/inquire/mansion/opinion.html
東急ホーム お問い合わせ 
http://www.tokyu-home.co.jp/contact/index.html
東急ハンズ
https://www.tokyu-hands.co.jp/mil.htm
ピーエス三菱
http://www.psmic.co.jp/mail/index.html

東急グループのネットワーク

東急不動産

東急不動産株式会社のドメインはTOKYU-LAND.CO.JPである。1997年4月18日に登録し、同年7月18日に接続した。WWW.TOKYU-LAND.CO.JPのIPアドレスは210.253.218.15である。WebサーバにはIIS 5.0を利用している。

ネームサーバはdns0.246.ne.jp [210.253.192.1]、dns1.246.ne.jp [210.253.192.2]である。246.ne.jpはイッツ・コミュニケーションズ株式会社のドメインである。

ドメインの担当者はIT推進部システムグループ・新田篤志である(2003年4月14日時点)。その後、IT推進部・畑谷智規Tomoki_Hataya@tokyu-land.co.jpとなった(2006年4月20日時点)。東急不動産ではメールサーバにLotus Notesを使用し、メールアドレスはDominoディレクトリで管理している(2005年9月現在)。

東急リバブル

東急リバブル株式会社のドメインはLIVABLE.CO.JPである(WWW.LIVABLE.CO.JP [203.82.134.54])。1997年4月18日に登録し、1998年3月9日に接続した。WebサーバはApache 1.3.33である。

ネームサーバはns1.savvis.net、ns2.savvis.net、ns3.savvis.netである。担当者は管理本部IT推進部・山本常男部長tsuneo_yamamoto@tokyu.livable.co.jpである(2001年7月9日時点)。東急リバブルのゲートウェイサーバはlgwsv01.tokyu.livable.co.jpである(2006年2月17日現在)。

東急コミュニティー

株式会社東急コミュニティーのドメインはTOKYU-COM.CO.JPである(WWW.TOKYU-COM.CO.JP [210.253.209.227])。2000年7月24日に登録し、翌25日に接続した。ネームサーバはdns0.246.ne.jp、ns.tokyu-com.co.jpである。担当者は情報システム部・木之内薫部長である(2000年7月22日時点)。経営企画部情報システムセンター・市村靖治もいる(1997年5月21日時点)。

東急コミュニティーではメールサーバにMicrosoft Exchange Serverを使用している(2005年10月現在)。IC事業部情報システム部開発プロジェクトチームの渡辺謙一マネージャーがExchange Serverの導入を担当した。日立ソフトがシステムインテグレータとなった。

東急コミュニティーでは以下のサーバを利用している(2006年2月19日現在)。
メールサーバmail.tokyu-com.co.jp [210.253.209.226] Microsoft SMTPSVC(6.0.3790.0)
ウイルスチェックサーバinter.tokyu-com.co.jp [10.1.1.5] InterScan Messaging Security Suite
excfil.tokyu-com.co.jp [10.1.1.1]
EXC2.tokyu-com.co.jp

不動産取引相談窓口

東急リバブル東急不動産の騙し売りに対し、苦情のメールをドンドン行政官庁に送ろう。役所は市民からの苦情のメールが鬱陶しいため、一応、会社に注意する。注意された側は口先だけ謝る。しかし止めない。だから再度役所に苦情のメールを送る必要がある。役所は一般市民の被害には実は関心ないが、自分が出した指導に対し口先だけ謝るだけで実態は無視という、舐めた態度に腹を立てて、懲らしめてやろうと思う。そこで何か悪いことをしていないか、その会社を徹底的に調べ上げて、問題を見つけたら、厳重な処分をする。 アイフル・三井住友銀行・日興コーディアル証券らの処分もきっかけはこのようなものである。

◎東京都都市整備局住宅政策推進部不動産業課(面談相談)
新宿区西新宿2−8−1 都庁第2庁舎3階 03(5320)5071(直通)
窓口受付時間(土日、祝日及び年末年始を除く)
9:00〜11:00、13:00〜16:00

東京都住宅局不動産取引特別相談室
相談日時: 開庁日の午後1時〜4時
予約受付: 相談日の1週間前から下記の電話などで受付(閉庁日は繰り下げ)
相談方式: 事前に相談日を予約し、相談当日関係書類持参のうえ面談相談
所  在 地:  新宿区西新宿二丁目8番1号(都庁第二本庁舎三階北側)
電話: 03(5320)5015 

〇国土交通省総合政策局不動産業課
   千代田区霞ヶ関2−1−3 代表03(5253)8111
国土交通ホットラインステーション
https://www.mlit.go.jp/hotline/hotline.html
◎国土交通省関東地方整備局建政部建設産業課
   さいたま市中央区新都心2−1 代表048−601−3151 
https://www.ktr.mlit.go.jp/kyoku/contact/mail/index.htm

○東京都宅地建物取引業協会不動産相談所 専用電話03(3264)8000
東京都千代田区富士見2-2-4東京不動産会館7階
一般相談 月曜日〜金曜日(祝祭日は除く)
http://www.tokyo-takken.or.jp/what/sodan/sodan01.html

○全日本不動産協会東京都本部 03(3261)1010(代)
http://tokyo.zennichi.or.jp/soudan/soudan.htm

江東区・区政相談
区の仕事に関する要望・意見・苦情等の相談を受け付けております。
■相談日時■月〜金曜日(除祝日) 9:00〜17:00
■相談場所・電話番号■
区役所2階22番窓口 区民相談コーナー
03−3647−9111(内線2281〜2283)
■相談員■区政相談員

国土交通省住宅総合整備課マンション管理対策室 
100-8944 東京都千代田区霞ヶ関2-1-3 
03-5253-8111 

国民生活センター相談部 
108-8602 東京都港区高輪3-13-22 
03-3446-0999 

(財)マンション管理センター 本部 
101-0003 東京都千代田区一ツ橋2−5−5岩波書店一ツ橋ビル7階 
03-3222-1517・1519 

メディア、団体

東急リバブル、東急不動産、東急グループ企業の不正を情報提供しよう。

国土交通省ホットラインステーション●住宅・建築関係 3.マイホーム
https://www.mlit.go.jp/hotline/hotline0703.html
国民生活センター
http://www.kokusen.go.jp/t_box/t_box.html
自由民主党
http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html
公益通報支援センター
http://www006.upp.so-net.ne.jp/pisa/index.html
NPO住宅110番
http://npo.house110.com/
月刊リベラルタイム
http://www.l-time.com/
週刊ポスト
https://ml.webshogakukan.com/post/enquete/formj.html

TV

ANNニュース 情報募集
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FNN-NEWS.COMの記事に対するご意見・ご質問、情報提供
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真相報道 バンキシャ!
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東急リバブル東急不動産不買運動活動

【2007/8/19】 東急リバブル東急不動産不買運動は文京区目白台において「目白台の環境を考える会」の幟によるアピールを見学しました。
【2007/2/13】 東急リバブル東急不動産不買運動は全日本損害保険労働組合・全損保日動外勤支部からビラ「東京海上日動火災の暴挙・暴言」を受け取りました。
【2007/1/28】 東急リバブル東急不動産不買運動が開設したmixiコミュニティが耐震偽装と報道責任 祝!!藤田東吾を国会へおくる会mixi部で紹介されました。
東急リバブル東急不動産不買運動は藤田東吾を国会へおくるかい??に参加しました。
【2007/1/26】 東急リバブル東急不動産不買運動は西日本石炭じん肺訴訟原告団・弁護団からビラ「じん肺加害の責任をとらない日鉄に私たちは厳しく抗議します」を受け取りました。
【2007/1/23】 不動産トラブルと消費者契約法 市民メディア・インターネット新聞JANJANに東急不動産消費者契約法違反訴訟に関する報道記事が掲載されました。勇気ある記事が増えることを期待しております。
【2007/1/1】 新年、明けましておめでとう御座います。旧年中は格別のご厚情にあずかり、心より御礼申し上げます。御意見も沢山頂戴し感謝しております。本年も引き続き陰険卑劣にして無知蒙昧の極めつけ、人類の最恥部である東急リバブル東急不動産を告発して参ります。東急リバブル東急不動産不買運動の書き初めは「打倒東急」です。皆様の益々のご発展を祈念しますとともに、なお一層のお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。
【2006/12/12】 ヒューザー元社長・小嶋進被告詐欺事件の第四回公判が13時15分から開催されます。第二回公判は10月30日、第三回公判は11月21日に開催されました。
【2006/12/2】 メーリングリストtokyufubai@freeml.comに投稿したメールが2006年12月2日(土)13:00から12月3日(日)13:00まで配信されません。終日メンテナンス(機器交換)によるものです。メンテナンス中もMLへの投稿はご利用できます。メンテナンス終了後に順次配送いたします。大変ご迷惑をおかけ致しますが、安定したサービス提供の為のメンテナンスとなりますので、何卒ご理解とご協力をお願い致します。

【2006/11/17】 東急不動産東急リバブル不買宣言 アメブロランキング「住まい・暮らし」で20位にランクインしました。リンク先記事「株式会社SHOW建築設計事務所と株式会社セブテック建築研究所」のアクセスが、藤田東吾社長によるセブテックの告発後に増大した模様です。

広尾日赤病院再開発の認可取消を求めている行政訴訟の口頭弁論が東京地裁606号法廷において13時30分より開催されます。いよいよ裁判は山場です。裁判終了後、原告側弁護団による説明集会が、東京地裁隣の弁護士会館10階で開催されます。

【2006/11/14】 東急リバブル東急不動産不買運動はイーホームズ藤田東吾社長の告発を支持します。東急リバブル東急不動産不買運動でもYouTubeへの動画投稿を検討します。

【2006/11/10】 交通の男女差別に反対する会、女性専用車両に反対する会、年齢差別をなくす会が東急東横線で合同抗議乗車を実施しました。

【2006/10/25】 東急不動産住宅事業本部プロジェクト事業部・関口冬樹(板橋区中台)を偽証罪で告訴する動きがありました。詳細が明らかになり次第、本サイトでも紹介します。
刑法第169条「法律により宣誓した証人が虚偽の陳述をしたときは、三月以上十年以下の懲役に処する」

【2006/10/12】 東急リバブル東急不動産不買運動はソーシャル・ネットワーキングサイト [mixi(ミクシィ)]を始めました。

【2006/10/3】 「gooラボ」次世代型ブログ検索実験においてキーワード「東急リバブル」に関連する注目ブロガーで「東急リバブル・東急不動産不買運動」「東急不動産東急リバブル不買運動」「東急リバブル東急不動産被害者の会」「東急不動産東急リバブル不買宣言」「東急不動産東急リバブル不買協会」「東急リバブル東急不動産東急建設不買」「東急不動産消費者契約法違反訴訟」がヒットしました。

【2006/9/25】 東急不動産消費者契約法違反訴訟判決文 東急リバブル東急不動産不買運動が特集した東急不動産消費者契約法違反訴訟の東京地裁判決が大きな反響を呼びました。東急不動産の隠れたトラブルについて新たな情報が寄せられました。
判決を読まれた方からは以下の感想をいただきました。「本当に良いと言いますか、順当な判決ですね。東急不動産は逃げているだけとの印象を受けました」。

【2006/9/17】 東急不動産消費者契約法違反訴訟 東急不動産消費者契約法違反訴訟東京地裁判決に対する東急不動産の控訴を踏まえ、東急不動産消費者契約法違反訴訟を特集するブログが開設されました。
【2006/9/8】 新宿区下落合住民が起こした訴訟の判決が13時10分から言い渡されます。裁決取消請求事件(基本事件)平成17年(行ウ)第386号、認定処分取消請求事件(併合事件)平成17年(行ウ)第435号の二事件です。場所は東京地方裁判所民事38部708号法廷です。

【2006/9/1】 クチコミ追跡・検索サービスBLOG360において、「東急リバブル」の関連キーワードに「東急リバブル不買運動」「反対運動」、「東急不動産」の関連キーワードに「東急リバブル不買運動」「欠陥住宅闘争」 が入りました。
【2006/8/30】 東急不動産消費者契約法違反訴訟 判決が言い渡されます(東京地裁502号法廷13:30-)。裁判闘争へのご支援とご理解本当にありがとうございました。
【2006/8/23】 東急リバブル東急不動産不買運動は経済産業省「情報システムの信頼性向上に関するガイドライン」(2006年6月15日)について研究しました。

【2006/8/4】 「日赤・高層マンションから環境を守る会」が住民集会を開催します。リフレシュ氷川2階で19時からです。広尾日赤高層マンション群の建築確認取り消しを求める行政訴訟について説明される予定です。工事被害の改善も一人一人の個別対応ではなく、会として力を合わせて対応していかれるとのことです。
【2006/7/31】 東急リバブル東急不動産不買運動はリッチクライアントの勉強会に出席しました。Webサイト改良の参考にします。
【2006/7/29】 交通の男女差別に反対する会と男女平等UniversalDesignする会は静岡県浜松市コミュニティセンターにて合同集会を開催します。
【2006/7/25】 東急不動産の関連語に「売ったら売りっぱなし」が挙げられました(kizasi.jp)。
【2006/7/21】 東急リバブル東急不動産不買運動はポータル製品の説明会に出席しました。Webサイト改良の参考にします。
【2006/7/20】 東急リバブル東急不動産不買運動はネットワークカメラ製品の説明を受けました。工事現場の監視が主要な用途です。

【2006/7/19】 日本赤十字社医療センター(広尾)敷地内マンション建設の差し止めを求める行政訴訟の第一回口頭弁論が開催されます。東京地裁6階606法廷で14時から行われます。原告は広尾日赤の近隣住民を中心に結成されました。被告は東京都と渋谷区です。口頭弁論では東京女学館の同趣旨の行政訴訟との併合審理が認められました。

システム更改履歴

2006年5月20日、セキュリティ対策のために暗号化ソフトを導入。
2006年7月22日、Googleデスクトップを導入。
2006年8月31日、Microsoft Office XPをOffice 2003にアップグレード。
2006年9月4日、Microsoft Office 2003 SP2を適用。
2006年10月6日、Windows XP Service Pack2を適用。
2006年10月11日、Microsoft Visual Studio 2005を導入。
2006年11月9日、RedHat Enterprise Linux ES 4.0上にて表示確認。
ブラウザKonqueror(コンケラー)を使用。
2007年1月18日、Microsoft .NET Framework 1.1 Service Pack 1を適用。
2007年1月27日、マウスのトラックボールを掃除。
フリーソフト+Lhacaを導入。
HTMLエディタEasyMakerHTML及び HTML Project2を検証。
2007年2月6日、マウスのトラックボールを掃除。
2007年2月18日、マウスのトラックボールを掃除。
Microsoft .NET Framework, Version 1.1 Service Pack 1 用セキュリティ更新プログラム (KB886903)を適用。
2007年3月2日、以下のセキュリティパッチを適用。
Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB928255)
Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB928843)
Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB927802)
Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB924667)
Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB927779)
Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB918118)
Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB926436)
Windows 用セキュリティ更新プログラム (KB923723)
Windows XP 用 Internet Explorer 6 の累積的なセキュリティ更新プログラム (KB928090)
Windows XP 用の更新プログラム (KB931836)
Windows 悪意のあるソフトウェアの削除ツール - 2007 年 2 月 (KB890830)
Windows Genuine Advantage (正規 Windows 推奨プログラム) 通知ツール (KB905474)
2007年3月18日、マウスのトラックボールを掃除。
2007年4月8日、Microsoft Office XP SP3適用。
2007年4月20日、マウスのトラックボールを掃除。
2007年4月28日、ファンクションキーとキーボードの上下矢印キーで輝度を調整。
2007年5月11日、マウスのトラックボールを掃除。
2007年5月15日、Thunderbird 2を導入。
2007年5月31日、CDラベル印書のため、「らくちんCDラベルメーカー Light for SANWA SUPPLY」導入。
2007年6月17日、Windows Vista導入。

東急リバブル東急不動産不買運動アクセス数

思えば遠くに来た。数字には特別の思い入れはないが、唐突に思いがこみ上げてくる。正直なところ、ここまで遠くに来ることができるとは思っていなかった。日々、一生懸命に更新してきた。積み重ねは大切である。今後も精進を続けるつもりである。

【2006/4/26】 アクセス数164500突破。
【2006/4/29】 アクセス数166000突破。
【2006/5/1】 アクセス数167000突破。
【2006/5/6】 アクセス数169000突破。
【2006/5/8】 アクセス数170000突破。
【2006/5/10】 アクセス数171000突破。
【2006/5/13】 アクセス数172000突破。
【2006/5/14】 アクセス数173000突破。
【2006/5/16】 アクセス数174000突破。
【2006/5/18】 アクセス数175000突破。
【2006/5/28】 アクセス数180000突破。

【2006/6/19】アクセス数190000突破。
【2006/7/9】アクセス数20万件突破。
【2006/8/3】アクセス数21万突破。
【2006/8/21】アクセス数22万突破。
【2006/9/7】アクセス数23万突破。
【2006/9/26】アクセス数24万突破。
【2006/10/16】アクセス数25万突破。
【2006/11/4】アクセス数26万突破。
【2006/11/18】アクセス数26万5千突破。
【2006/11/29】アクセス数27万突破。
【2006/12/28】アクセス数28万突破。
【2007/1/27】アクセス数29万突破。
【2007/2/15】アクセス数30万突破。
【2007/3/14】アクセス数31万突破。
【2007/4/16】アクセス数32万突破。
【2007/5/27】アクセス数33万突破。

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